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コンバージョンに直結するマーケティング支援 アクセス解析サービス3点セット

サービス
コンバージョン(問い合わせ・電話) に直結するマーケティング支援 アクセス解析サービス3点セット (ゴールデンルート解析・重要ページ改善・フォーム改善) 【効率重視】重要ポイントに絞って改善 【改善代行】客観的に分析し実装まで 【未来効率化】問い合わせ率を改善して広告費圧縮 【代理店連動】広告代理店・印刷会社との連動実績あり

 

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住宅メーカー・リフォーム業者・小売り店・来店を目的とする店舗 BtoB商材の企業・営業マン重視 商材の企業 様々な企業様の導入効果をご紹介 こんな悩みはありませんか?・問い合わせ・申込みが伸び悩んでいる・広告費が割高になっている・運用担当が改善提案をしてくれない・LPを作ったけど修正・改善していない・新しい施策を盛り込みたいが想像つかない・見直したいが何から手をつければいいかわからない・何が悪いかわからない・営業活動とwebサイトを連動させたい

アクセス解析サービス3点セットのイメージ

アクセスアップ対策 より 重点ページの改善・問い合わせ誘導の改善を続ける施策です。

施策①ゴールデンルート解析 ●フォームに最も多く進むページの特定 ●重要ページ・フォーム・サンクスページまでの流れでどこで離脱してしまうかを解析 【効果】・最初に把握することで、施策が明確になる・今後の改善の指標になる 施策②重要ページ改善 ●ランディングページの構成改善 ●説明文の再構成 ●フォーム遷移の問題点調査・改善【効果】・もっと読まれやすくなる・フォームへの導線がスムースになる・ユーザー関心度が高くなる 施策③フォーム改善 ●フォームの何が悪くて離脱しているのか? ●遷移(次のページに進む)率は? ●もっと入力してもらえる改善は?【効果】・フォーム入力率の向上・離脱率の低下・目標達成件数の向上

 

 

運用までの流れ


01. ヒアリング・運用イメージのご提案

●お客様の現状を詳しくヒアリング・ご提案

  1. 主力サービス・販促戦略・ウェブ戦略の展望などをお聞きします
  2. Googleアナリティクスの情報共有、サイトの状態・事業状態をご教授いただき把握
    ※広告状態なども一緒にご提示頂けるとより深い戦略のご提示が可能です。
  3. 運用イメージのご提案・お見積り


02. 導入準備

●ゴールデンルート解析・アクセス解析で全体把握

  1. 現状把握(アクセス数や問合せ率など)
  2. 最も効果のあるページを特定し、問題点を把握する

※アナリティクスの閲覧権限を共有やアクセス数が少ない場合は個別対応も可能。

 

03. 入(半年契約)

●毎月1回の解析・改善提案

  1. EFO対策
    フォーム改善・問合せ対策
  2. 重要ページ改善
    アクセス解析・ヒートマップなどを使用し訴求内容の見直し・フォーム誘導の改善を行います
    ※重要ページの改善では追加したい記事・写真などのご協力をお願いする場合があります
  3. トップページ改善
    トップページから重要ページへの誘導方法の改善
  4. 広告強化
    費用対効果が改善され、広告料を増やし更なる強化を図ります。
     

●改善実施・作業実務請負

対象ページの改善を弊社エンジニアが実務担当いたします。
外部制作会社へのご依頼も可能ですが、改善実施までのスピードを重視いたします。

 

現状把握後、最も問い合わせ・購入に影響を及ぼす箇所から改善を着手していきます。
優先順位としては、EFO対策・重要ページ改善・トップページ改善を同時進行させ、分析・検証・改善を繰り返します。

 

解析と改善対象を重要ページとフォームに限定することで
効率のいい改善が可能です

 

 

KPI設定とロードマップ

段階的に分析・改善を実施していき、改善実施後に経過を分析することで、改善がうまくいったかどうかを把握し、一定の成果が出るまで改善ポイントを改善し続けます。

KPI設定

  • ゴール
    ウェブサイト経由の新規問合せ獲得強化
  • ミッション
    コンバージョン率の改善 ⇒ コンテンツ強化・集客強化
  • 戦術
    ゴールデンルートの解析・改善 ⇒ 解析による優先順位に合わせたサイト改善

 

ロードマップイメージ

ロードマップイメージ

 

 

 

解析ツール

複数のツールを用いて、状態に合わせ解析します。

 

Googleアナリティクス

Googleが提供する無料解析ツールです。
ウェブサイトに、いつ・だれが・どこから・どれくらい来ているのかなど様々な情報が分かり、サイト内でどんな行動をしているのかなども分かります。

 

ヒートマップ

クリックされている部分、スクロール速度などを色で可視化するツールです。
離脱個所や使われているパーツを知ることができ、ウェブサイト改善に役立てます。

 

EFO(エントリーフォーム最適化)ツール

入力フォームの最適化に役立てます。
各入力項目での入力時間やエラー回数などを解析し、ユーザーがフォームをストレスなく使用できるよう改善を行います。

 

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業種別効果例

住宅メーカー

住宅メーカーは大きな取引金額になるため、広告量も他業種に比べて大きくなります。
広告の費用対効果を高めることで、売上への貢献が直に反映されます。

施工事例や会社の信頼性をユーザーは重視しており、自社のどこに魅力があるかを分析から知ることで、より強いメッセージを訴求できます。
また、ウェブからの問い合わせでは多くのユーザー情報を先に得ようとするあまり、敷居が高くなってしまう企業が多いです。
「お気軽に相談ください」の姿勢を作り問い合わせへのハードルを低くし、フォームへの遷移率を高める、フォームのどこに問題があるかを分析し、改善することが重要です。

 

リフォーム業者

リフォームは住宅メーカーと同様で取引金額の大きな業種です。
街のリフォーム屋さんから中堅・大手までウェブ対策を実施していることが多く、差別化対策が重要です。

ユーザーは「悪徳リフォーム業者に当たるリスク」を脳裏に想定しながら検索しているため、信頼性訴求・事例訴求・情報開示がとても大切です。
大手リフォーム商材を使う水周りの部分的なリフォームであれば明確な金額提示をし、空間演出を含めた大規模リフォーム・リノベーションであれば、センス・事例訴求をしていきます。
相談を受けたいリフォーム案件やユーザー像を明確にし、集客するユーザーを限定させなければ無駄な広告費をかけることになります。
そのため、ウェブ広告の設定見直しもセットに対策を実施していくことが重要です。
リフォーム・リノベーション・マンションリノベ、自社の得意分野、商圏とマッチしているか、を考え中がら改善し、住宅同様、フォームへの遷移率改善、フォームの改善が広告効果に直結します。

 

小売店

物販目的の運用は現在の売上規模・粗利率・販促予算・商材の内容によってだいぶ変わってきます。基本的には「継続的に購入してもらう施策」を織り込み、LTV(生涯獲得価値)を意識します。

単発、一回のみの施策だと、いつまでたっても採算が合いません。自社の世界観を作り、企業・商品のファンになってもらうストーリーを考え、お試しを作り、敷居を低くするすると良いでしょう。商品を堪能してもらえる仕掛けを作るのも良いです。
二回目に買ってもらえる仕組み作りも大切です。商品を友人・知人・SNSで絶賛してもらえる仕組みを作り、定期的に買ってもらえるよう新商品を常に考える、新しいマーケットの模索をする、商品の属性を別の切り口で考えアプローチを変えるなどを行います。
そんな商品展開のステップアップイメージまで共有し、議論できるよう連携することが重要です。
重点ページのストーリー作り・改善、そして購入に進む過程で離脱される問題を把握・改善することも重要です。

 

BtoB商材・営業マン重視の商材をお持ちの企業

企業向けの商材は営業マンの商談力・営業力の影響力が高い商材でもあります。
営業組織が強い企業・商材は獲得粗利も高い。しかし、そんな企業風土の会社ほどwebサイトと営業マンの行動・情報発信が噛み合っておらず、自社のwebサイトの可能性が軽視されるケースがとても多いです。

最近では取引前に取引に必要な情報を事前にウェブサイトで確認し、状況を把握してから問い合わせに至るケースが主流です。
昔は「まず、詳しく話が聞きたい」という問い合わせから、自社紹介・初歩的な商材紹介からスタートしていましたが、現在は「ある程度把握し、社内での上司への相談も済ませています。その上で「細かな商談をしたい」というフェーズでの問い合わせ獲得が理想的です。
そのため、商談の流れ・FAQなどの整備が重要で、営業活動のwebでの可視化が進むことで、全営業マンの商談効率が引き上げるという効果が
あります。

BtoB商材こそウェブマーケティングを突き詰めると確変的に効果が高まる業種です。
営業マン1人分の年間予算を確保し改善を進めることで、全営業マンの商談成約率引き上げされた時の投資効果を考慮した、運用・改善が
重要です。
重要ページの改善、関連ページへの遷移・誘導、どんな問い合わせパターンがベストか、まで想定して改善を実施します。

 

来店を目的とする店舗・施設

病院・エステ・商業施設など、業種によって施策は異なります。

百貨店など全方位に向けた集客が必要な場合は、その中の1コンテンツに施策を絞り対策を実施するなども検討の一つです。
商圏に同様の競合が多い業種に関しては、どう差別化するか、差別化してる強みがユーザーに受け入れられているか、それでも来店に繋がりきれていない要因は何か、何にユーザーは関心があるか、などを模索しながら改善を続けることが重要です。
例えばヒートマップ解析を用いて注目されている箇所を把握するなども問題が明確化されます。
対策では「自社にあうユーザーニーズを探る」「自社サービスの効果的なメニューは何か」の2軸で検討し、その時々で自社サービスのストーリーや施策を変えていくこと、ユーザーに評価される施策・評価されない施策を明確にしていき、「失敗ノウハウ」を社内共有させることも重要です。

ウェブサイト単体での集客効果(費用対効果)の検証と、施策運用によってわかった自社の強み・弱み・市場状態を組織にフィードバックさせることでの企業のレベルアップという観点で長期的にマーケティング施策を実施するケースも多いです。

 

以上、上記は一例となります。

自社の勝ちパターンを模索し作り上げることで、その後の展開スピードが変わります。
勝ちパターン模索は試行錯誤の連続で、他社の成功事例のコピーだけではうまくいかないケースがほとんどです。

自社の状態の把握、需要の把握、アプローチの模索、その可能性をどれだけ分析・検証・改善をこなすかでしか成果を上げることはできないと考えております。
私たちb.modeでは第三者の視点で企業に寄り添いながら運用を実施していきます。

 

 

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