お悩み02

【顧客獲得の効率を良くしたい】

広告効果を改善したい

費用対効果は?

広告費用がどんどん増える
もっと抑えたいなぁ

広告効果を広告レポートだけで検証・見直ししていませんか?
広告別のサイト閲覧状態、効果分析を紐付けると、
予算配分・効果の適正化ができます。

広告でクリックされやすいキーワード・ターゲットと、
自社サイトがマッチしてるかは実は別の話。

問い合わせ・購入に結びつくターゲットの模索を
サイトのアクセス解析から見出すことが重要です。

広告が適正か?改善必要か?をアクセス解析から導き出す
Web広告を分析・検証する手順

01

サイトのアクセス解析、広告別・
流入別の分析

02

問い合わせ・コンバージョンに至る
ユーザーのサイト回遊行動の把握

03

広告改善ご提示

04

運用

05

アクセス解析と広告それぞれで
分析検証

06

改善立案

クリック数を増やしても、
サイト訪問者の関心・意識レベルが低ければ、成果には直結しない。

関心ある見込み客に適切にアプローチできているか。
成果(問い合わせ・コンバージョンなど)の獲得単価を明確に把握し、運用していくことが重要です。

広告運用と検証支援について
Web広告運用を請負実施することも可能です。
広告運用の担当者・会社が決まっている場合は、データ検証と改善のアドバイサリー部分だけお手伝いすることも可能です。

それでも、成果が上がらない場合は・・・

◎サービスページの紹介ストーリーや見せ方が見込み客とずれている可能性があります。

→見込み客の関心・思考に合わせてサイトの見せ方改善を繰り返すことで改善が進む場合がございます。
「サービスページ・LPページのストーリーを見直したい」をご覧ください。

◎問い合わせや購入などコンバージョンと呼ばれる見込み客の行動を促すポイントがずれている可能性があります。

→問い合わせ・来店予約・購入・オンライン相談・など様々なアクションがあって、それらの表現次第でも、見込み客の反応は変わります。メインビジュアルの見せ方次第でも見込み客の印象は変わってきます。切り口のABテストを繰り返し、適正な切り口を見出すことも重要です。「問い合わせ率・購入率を引きあげたい」をご覧ください。

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