お悩み03

【顧客獲得の効率を良くしたい】

問い合わせ率・購入率を
引きあげたい

ユーザーの
「欲しい」を訴求

サイトはよく閲覧されているのに
問い合わせ率が悪いんだよなぁ

もしかしたら最初の印象で掴めていないか、
問い合わせ・購入誘導の見せ方が
ユーザー心理にあっていないのかもしれません。
ぱっと見の印象で成果が左右されます。
ABテストをとことんこなすことがお勧めです。

ABテストって?

複数のイメージ・キャッチ・訴求内容で
デザインを設置し、どのパターンが
問い合わせ・購入・アクションに直結するかを判断する手法です。

特にメインビジュアル、サービス紹介で需要なビジュアル、
問い合わせフォーム誘導などのバナーABテストの徹底は成果に直結します。
同じ広告予算・同じターゲット・同じストーリーでも
ビジュアルの印象の違いで確率が変わります。

ABテストのパターン

ABテストには2つのパターンがあり、目的や目標に合わせて実施いたします。
徹底的に実行・検証を繰り返します。
※両方実施も可能です

①デザインのABテスト

サービスページやランディングページのビジュアル部分を差し替えて検証する。

②ポップアップのABテスト

ポップアップツールを埋め込み、複数の訴求パターンのポップアップから問い合わせへ誘導する。

POINT 弊社では、施策前にサイトの現状把握から実施します。

ABテストは焦点を絞って、定期的に検証・改善を繰り返していきます。
パターンは多すぎてもダメで2〜4種を常時掲載させながら、
悪いものを差し替えていく中期的な対策です。

01
サイトのアクセス解析を行い、
現状を把握する
02
どの部分をABテストするかを
プランニング
03
デザイン受領
04
結果検証
05
改善提案

見込み客の印象と成果の因果関係は
ABテストを繰り返しCVR(コンバージョン率=成果確率)という%で
判断していくことで客観視できます。
そのため、私たちの支援ではABテストの検証を数値で
報告させていただきつつ、改善支援をしていきます。

広告運用と検証支援について
Web広告運用を請負実施することも可能です。
広告運用の担当者・会社が決まっている場合は、データ検証と改善のアドバイサリー部分だけお手伝いすることも可能です。

それでも、成果が上がらない場合は・・・

◎今のサイト訪問者がターゲットとずれている可能性があります。
また、1回の訪問ですぐ成果につながるものでもなく、何度もサイトを閲覧してもらうことも重要です。

→アクセス解析でサイト流入状態を把握したり、広告施策であれば「広告を改善したい」をご覧ください。

◎サービスページの紹介ストーリーや見せ方が見込み客とずれている可能性があります。

→見込み客の関心・思考に合わせてサイトの見せ方改善を繰り返すことで改善が進む場合がございます。
「サービスページ・LPページのストーリーを見直したい」をご覧ください。

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